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среда, 7 июня 2017 г.

第371回の話会のレポート


昔々あるところに。。。

先週の話し会は童話の国のような場所に行きました。ブキというウクライナの村を見に行きました。ブキの近くに石は約二百億年ぐらいのもので、大変美しい峡谷をつくっています。その場所の川の水は生き物の星のように輝いています。川の名前はヒルシキ―・ティキち(Гірський Тікич)です。
古いダムは緑色のシマウマのようです。

空気も新鮮で、土と石と水のエネルギーは素晴らしく明るいです。携帯電話のカメラで撮った写真も、Panasonicのカメラで撮った写真も 珍しいところに光の柱をってしまいました。

ブキへの旅行は楽しかったです。三時間もかかりましたけど、ただ車に乗っていた4人はすごく親しく話し合いました。少しでも日本語で幸せにしゃべることができました。道路の両方面から広くて緑色の畑がたくさん見えました。野花の写真も撮りました。

しかし、花の美しさより偉観を呈する石のほうが眺めながら歩きました。「石見」といえばいいんじゃないですか。






伝統的な話し会もできました。どうしてかどうかよく分からないんですけど、また「おしり」という話題に決まってしまいました。色々な恥ずかしかった点と恥ずかしくなかった点を話し合いました。二百億年の石の上にピクニックを楽しかったです。


日本語を聞いてから、鳥も蛙も近づきました。





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